06-4862-7349

〒530-0001
大阪市北区梅田1-11-4
大阪駅前第4ビル923号

デスクの上のペンと手帳 仕組みで稼ぐ社長の視点今週の代表コラム

第19話:「社長と社員の信頼関係が築かれることで実行力の高い組織になる」

「先生、コロナの影響と同時に自社の業界の問題がダブルパンチで受けており、創業  以来の大きな変革の時であると危機感を抱いています」 「事業モデルを変革については、何をしなければならないのかは明確でアイデアも溢  れてくるが、社員がこの変化についてこれるのかが最大の課題であ...

詳細はこちら

第18話:「組織運営における信頼関係の重要性」

「先生、社員に会社の方針、役割を明確に決めて、権限も委譲しているのに期待して  いる成果、行動になっていなくて、どうすればいいか悩んでいます」 創業から、社長一人で会社を引っ張って、売上、利益を確保するフェーズから、社員 に現場業務を任せて、社長と社員で担当件数を最大化し...

詳細はこちら

第17話:「成果を出す企業の会議の在り方とやり方」

「これまで、20年近く既存事業で、高収益を上げてきて、儲かっているので、今月  今年と変わらなくても、問題はなかった」 高収益な事業モデルとして、これまで素晴らしい業績を上げてきたA社での 経営会議の際に社長が自社の現状について、述べていました。 現在、企業を取り巻く経営...

詳細はこちら

第16話:「制度を形骸化させずに現場で実行し浸透させる」

アフターコロナに向けて、各社が自社の経営方針の見直しを行っており、今期の利益 に加えて、数年先の利益確保することを目的に動いています。 方向性が決まれば、全社目標から部門目標から、さらに個人単位の目標として落し込 まれていきます。 また、個人レベルでのPDCAサイクルの回...

詳細はこちら

第15話:「数字を追うのではなく数字の手前にある要因 を追う」

「三好先生、経営目標における数値を達成しただけでは、会社を安定的に成長するこ  とができないということに経営会議を通して気づきました」 年商20億の企業、C専務が経営会議の場にて、参加者である社長、常務に対して 気づきとして、感想を述べていました。 「経営活動の結果として...

詳細はこちら

第14話:「組織におけるコミュニケーションの量と質は業績と連動する」

「三好先生、月に1回は経営について、幹部と現状の認識を一致させ課題を明確にし  て、今後の実行することを決めていくことは重要だと実感します。」 「役員は、自部門の目標を達成するために普段から、忙しくしているので、どうし   ても、目の前の仕事の話しが中心になり、いつも何か...

詳細はこちら