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デスクの上のペンと手帳 仕組みで稼ぐ社長の視点今週の代表コラム

第14話:「組織におけるコミュニケーションの量と質は業績と連動する」

「三好先生、月に1回は経営について、幹部と現状の認識を一致させ課題を明確にし  て、今後の実行することを決めていくことは重要だと実感します。」 「役員は、自部門の目標を達成するために普段から、忙しくしているので、どうし   ても、目の前の仕事の話しが中心になり、いつも何か...

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第12話:「経営者の意思決定が未来が決める」

今週は、事業パートナーからの紹介で、社員30名のA社長から経営相談の依頼 を受けて、事務所に訪問していました。 同社は、老舗企業で、業績も決して悪くなく、アフターコロナ後のマイナス影響 も比較的少なく、十分に挽回できる業界でしたが、社長は高齢ということもあり、 「緊急事態...

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第11話:「コロナ時代に戦略を実行する縦の強い組織体制を構築する」

先日、ある特定の絞り込んだ商品の製造、販売業界シェアNo.1で、年商30億 社員100名と高い業績上げているA 社長からの経営相談がありました。 ※業界や実際の事例とは少し変えて記載しています。 「三好先生、これまで弊社は、特定の商品で業界でも、高いシェアを確保して  お...

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第10話:「アフターコロナに備え て自社事業の定義付けを再構築する」

新型コロナ渦中、政府からの緊急事態宣言の影響により、飲食業や店舗ビジネスを 中心に業績が大きく減少しており、これから、他の業界にも、影響が広がることが 想定されており、経営における大きな決断を迫られている。 コロナ前の平時における、経営環境と比較すると今後の経営の見通しを...

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第9話:「自社を継続的に成長させるための事業モデルの三大構築方法」

事業を代々に渡り引継いで繁栄してきた老舗企業におけるクリアすべき大き な課題の一つとして、「継続的に既存事業で利益を確保し続けれるのか?」 があげられる。 老舗企業の強みの一つとして、長い歴史の中で、既存事業における利益を 継続的に確保するための集客、販売、生産等、各種仕...

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第8話:「年商10億を突破する には事業モデルと組織体制を同時に構築する」

「先生、今月の粗利益は、前月の1.5倍が確定しました」 コロナ渦中にも、関わらず4月半ばの段階で目標を大きく上回り達成が確定した。 A社は年商20億を超える企業規模の顧問先での幹部社員の方からの業績報告の一幕です。 業界的には現在の状況が追い風であることは、事実である一方...

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