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デスクの上のペンと手帳 仕組みで稼ぐ社長の視点今週の代表コラム

第44話:「社員教育はスキル中心ではく良い個人の習慣化を身につける」

「三好先生、今年は社員の教育を強化していこうと考えています  一般的には、スキル、マインドの両方を講義や実務を交えて行っていく  ことが良いと認識していきます」 世の中の変化のスピードに比例して、事業サイクルの変化も加速しています。 一昔前であれば、10年以上、単価、利益...

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第43話:「業績を向上させて組織を成長させる社長は適正なフィードバックしている」

「三好先生、2020年は、コロナにより、大きく世の中が変化した年になりま  したね、まさか、こんなことになるとは思っていませんでした」 「経営は変化に対応していく、経営の教科書の1番目に出てくる言葉ですが  これをほどこの言葉が身に染みたことはありませんでした」 顧問先の...

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第42話:「コロナ禍における新規事業を成功させる組織づくり」

「三好先生、コロナにより、ビジネスの環境が大きく変化しまして、自社でも  新規事業を立ち上げて、新たな収益の柱を獲得しようと思っています」                                                                   ...

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第41話:「社長と社員とのコミュニケーションを活性化する2つのアプローチ方法」

創業期、もしくは会社を引き継がれてから現在に至るまでに経営者であれば 事業に加速をつけようと既存事業の強化、新規事業の創出するために社員と の意思統一、コミュニケーションにおける課題で頭を悩ませたことは一度や 二度とではないのではないでしょうか。 経営者と社員との間には、...

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第40回目:「社長は既存事業を任せれる管理者を育成する」

組織運営が順調な会社には、既存事業を任せれる管理者の存在があります。 創業してから、30年以上の歴史を持つA社は数年前までの組織の状態として 社長1人で現場社員のマネジメントから現場運営まで行っていました。 そこから、数年が経過して、A社はどうなったのか、今では、管理者が...

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第39回目:「社長は既存事業の権限委譲と仕組みの見直しメンテナンスを怠らない」

ある日、A社長との今後の経営方針の打ち合わせの際にあった下記の会話 からスタートしました。 「三好先生、ここ最近になって、会社には、週1回出社するかしないかぐ  らいになりましたが、課長がしっかり、業務を回してくれていいます」 「そのお陰で自分は、将来に向けて準備できる時...

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第38話:「理念経営を加速するための仕組みを構築する」

コロナ以降、経営相談の依頼が一気に増加し、現在においても相談件数が増加傾向にあ ります。 コロナにより、経済が停止に伴い、事業活動も停止し、業績に多大な影響を与えています。 これまで、見過ごしてきた小さな課題がきっかけとなり、事業の根幹となる揺るがす部分 にまで影響を与え...

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